カラミざかり 4話のネタバレ・感想

カラミざかり 4話のあらすじ

カラミざかり

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(作者:桂あいり)

 

4話では、いよいよ「カラミざかり」で初の挿入シーンがやってきます!

 

桂あいりさんのセックスシーンはスロースタートで登場人物と読者を十分に性欲を高めてくれました!

 

そこからの挿入なので、いよいよ来たか!待ってました!と思うのが4話です。

 

童貞の貴史と処女の智乃は、高成と里帆の前で挿入していきます。
高成と里帆は目の前で友人達が絡んでいくのを、何も言わずただ見つめています。

 

そして、2人の股間は熱くなっていくのは止められません。

 

そんな最中、射精を終えた貴史が高成と里帆をベッドに推し倒してセックスに巻き込んでいきます。

 

カラミざかり 4話のネタバレ

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第4話 おっぱい…さわって…

 

オナホで智乃にイカせてもらった貴史は、お掃除フェラまでしてもらった後に智乃をベッドで手マンします。

 

智乃はすでに興奮していて、「挿れていい?」との貴史のお誘いにコクンと頷きます。
そして、貴史はゴムを取りに行くために机まで裸で歩いていきました。

 

その時、貴史のペ○スを見た里帆はこれから挿入するんだと思っています。

 

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貴史がコンドームを付け、挿入する時に智乃は「私、初めてだから。」と優しくして欲しいのをお願いします。彼はそれに答え、「俺も初めてだから。」と言います。

 

しかし、すでにヌルヌルになっている智乃は肉棒をウェルカム状態です。友人の勃起したちんこを難なく奥まで迎えました。

 

あぁ…。ん…。」と智乃はあえぎ声をもらします。
そして、貴史は腰を振り続けます。処女JKの膣内は予想以上に気持ち良かったのか、また射精してしまいました

 

初SEXに夢中になっている友達達に置き去りにされたかのように、高成と里帆は呆然と立ち尽くしています。
そして、高成はズボンの中でペニスを膨らませ、里帆は股間を押さえています。

 

射精し終わった貴史は、急に恥ずかしくなって高成と里帆を「お前らもこい!」とベッドに押し倒します。

 

カラミざかり 4話の感想

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「カラミざかり」 4話の初の挿入シーンは、他のエロマンがにはない緊張感がありました。

 

それは、単純に童貞と処女だからではありません。
1話はオナニー、2話は露出、3話はシコるだけと、少しづつステップを踏んでいったからだと思います。

 

だからこちらも余計にムラムラし、挿入シーンが盛り上がったんだと思います。

 

そして、お互いの初体験でSEXする時に智乃が「初めてだから」と、急にしおらしくなるのも良かったです。

 

今まで積極的にシコっていた智乃とのギャップに萌えます。

 

5話はついに高成と里帆を巻き込んでのセックスなので、どんな話になるかワクワクです!

 

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