カラミざかり 3話のネタバレ・感想

カラミざかり 3話のあらすじ

カラミざかり

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(作者:桂あいり)

 

桂あいりさんの「カラミざかり3話では、女友達の智乃と主人公の友人である貴史の行為がどんどんエロくなっていきます!

 

2話では智乃がパンツを見せたり、アソコを見せたりと自らオカズになりストリップショーを楽しませてくれましたが、3話では貴史と智乃がペッティングをします。

 

また、二話に引き続き智乃がローションを使ってオナホールを勃起した肉棒に挿入。貴史のちんこをオナホでシコり始める。

 

読者がだんだんとエロスの深みにハマっていくストーリーになっています。
まだカラミ合いはありませんが、智乃が恥ずかしそうに露出していくので、読者は彼女の恥じらう姿を視姦できます。

 

カラミざかり 3話のネタバレ

カラミざかり

 

第3話 へへ、きれーにしてやったぞ

 

智乃のアソコを見せてもらった貴史は、もうペ○スがギンギンに勃っています。

 

彼女はまだ処女ですが、分からないながらも教えられた通りにオナホを使って息子をしごき始めました

 

そこからは妙にエロい雰囲気になりました。積極的な智乃ですが、まだ男性経験がない純潔なJKです。

 

カラミざかり

 

もうちょい強く握って…。」と気持ち良くなるポイントを教わっていきます。
初めて触るペ○スの手加減を貴史に言われて調整していき、意外にもDカップくらいある大きなおっぱいを揉み揉みと触られています。

 

貴史は水泳の時間で女子の体を見ながら、胸の大きさを予想した事はあります。
しかし、女性の胸を直に触るのは初めてです。「柔らけえ~。」と生おっぱいの感覚に感動します。

 

智乃もおっぱいを触られたのは初めてなので、感じてしまいます。
貴史がブラジャーの中に手を入れ、乳首をつまむと「ん…。」といやらしい声が漏れてしまうのでした。

 

オッパイを触られて力が抜けてしまいそうですが、男友達のイッた姿が見たいとなんとか体制を保ち続けます。そしてオナホを上下に動かし続けます。

 

カラミざかり

 

ついに、貴史はイッてしまうのでした。
おまけは智乃のお掃除フェラです。彼女が口にち○ぽを含み、精子(ザーメン)を舐めてくれました。

 

しかし、これで終わりではありません。桂あいりさんが描く「カラミざかり」は、ここからもっとエロくなっていきます!

 

カラミざかり 3話の感想

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里帆が「カラミざかり」のヒロインなので智乃にはノーマークでしたが、智乃もエロくて良い女でした!

 

いつも明るくてエッチな男子をからかう智乃が不慣れな感じで精一杯にご奉仕してるのでエロかったです。男性経験のない処女らしい恥じらいが伝わりました。

 

また、貴史が初めて胸を触った時の気持ちの描写や智乃が初めて乳首をつままれた時の描写が丁寧でした。

 

童貞と処女の気持ちがハッキリ分かって、それが妙にエロかったです。挿入してないのに、前戯だけでお腹いっぱいになりそうです。

 

そして、最後のお掃除フェラには興奮しました。
オナホから精子がトロ~と出てきて、智乃が最後まで精液を飲み込んで「へへ、きれーにしてやったぞ」と笑顔を向けるシーンが最高に良かったです!

 

カラミざかりの桂あいりはエロシーンのリアルで生々しい描写がとても上手くて、次の話が早く読みたくなります。

 

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