カラミざかり 2話のネタバレ・感想

カラミざかり 2話のあらすじ

カラミざかり

カラミざかり

(作者:桂あいり)

 

カラミざかり」の第2話では、智乃が主役です。

 

1話は高成と里帆のそれぞれのオナニーでしたが、2話は貴史と智乃が絡んでいきます。

 

しかし、作者の桂あいりさんは読者を焦らしてくれます。二話は智乃が可愛い体を見せる所でストップです。

 

明るいギャル系JKの女友達が大活躍してくれて、主人公の友人と読者に処女のパンツやアソコを見せてくれます。

 

また、積極的な智乃が恥ずかしそうに、いつもバカにしてる貴史に向かってエロくなっていきます。

 

「カラミざかり」がエロくなっていく転機がこの回で、そのきっかけがオナホを見に貴史の家に行く事です。そして、智乃が女になっていきます。

 

カラミざかり 2話のネタバレ

カラミざかり

 

第2話 あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん

 

桂あいりさんの「カラミざかり」の2話では、貴史に動きがあります。

 

「おい!あれ、やべーぜ!」と興奮気味にしゃべる貴史の話のネタは、購入したばかりのオナホでした。
やりたい盛りの彼は、買ったオナホールの話を高成に学校内でしているのでした。

 

また、貴史は女子の水泳中に、女子クラスメイトの水着姿を見て楽しんでいます。高成は悪い事をしてる、恥ずかしいと思いつつ、親友に付き添っています。

 

いつものような日常生活でしたが、智乃が貴史のオナホを知ってから事態が急変します。

 

カラミざかり

 

なんと、智乃が貴史にオナホが見たいとせがむのです。彼の答えはもちろんノーですが、彼女も見たいと引き下がりません。

 

貴史の憧れの先輩やみんなに、オナホを買ったのをバラすと貴史を脅します。そして結局、貴史は高成と智乃、里帆をオナホールを見せに自宅に連れていく事になりました。

 

友達の家に着いた智乃は興味津々で、エロ本探しをしようとします。

 

そして、貴史は家でオナホを披露します。オナホを見せたら終わりかと思ったら、智乃は違いました。

 

カラミざかり

 

なんと、智乃がそれを使って見せろと言います。貴史は「オナホでシゴイてくれるなら..。」と無理を言い、彼女の要求を断ろうとします。

 

さすがにエロ話に興味津々な女友達でも息子をシゴくのは断るだろうと思いましたが...。

 

智乃の答えはイエス!!スカートをまくり上げ、「パ...。パンツとか見せればいいの?」と、恥ずかしそうにパンツを見せていくのでした。

 

カラミざかり

 

カラミざかり 2話の感想

カラミざかりの2話は、智乃ちゃん大活躍で良かったです。彼女のお陰で桂あいりさんの「カラミざかり」が急展開しました。

 

智乃が頑張ってパンツを見せてるシーンの恥じらうような姿がエロくて可愛かったです。

 

普通の女子なら、速攻で断る事を言葉通りにやってくれるのが「えっ!」って感じで意外性がありました。

 

特に智乃が「ジロジロ見ないでよ。恥ずかしいじゃん。」と言うのが良かったです。ドキン!としました。

 

カラミざかり

カラミざかり

▼ここから無料試し読み▼